2000万の精密装置触ってみてええ
こう思う奴いたら、ヘンタイです
今回は数千万の機械を触りまくってる私が研究職の中身を語ります。
ホワイト
研究職は、何年間にも渡る研究を行っています。
じっくり丁寧に調査していきます。
私自身も数年に渡るスケジュールを与えられています。
開発のように納期が明日、1週間後という事がありません。
余裕を持って仕事ができます。
私の所も、ほとんどの人が定時上がりです。
まだ空が明るい時に、会社から出られるのは至高に感じるでしょう。
実にホワイトです
企業の根幹を担う
会社の根幹を担っている
会社のベースとなる技術を握っています
会社や現代社会が抱える課題を解決する
実際に手で触りますし、かなり勉強しなければなりません。
特に主力の製品について、私は朝から晩までずっと考えてますね。
私自身も主力製品の研究を行っています。
この研究の結果から成果まで、さらに主力製品の強みを引き出す事ができる。
より顧客が安心して、使ってもらうようにする。
研究者自身は、実際の顧客に会う機会はなかなかありません。
研究所内で顧客を意識しながら日々業務にあたっています。
未来社会のために
最近、この研究が世界を動かすものと考え始めている
詳しくは言えないが、これがないと今の世界産業は成り立たない
あなたの持ってるスマホだって、私が行っている研究製品がなければ、こんな良い製品は出てこなかった
そういう事が段々と分かってきている
将来はどうなるか?
将来は、AIが世界を席巻する
これは自明
沢山の失業者も出るが、世界は抗えない
便利には勝てないからだ
今後20年くらいかけて、人間の仕事は減ります
2040年、事務職は厚労省のデータで200万人の人余りになります
将来の対策
仮に学生であれば、理系職特に電気機械系の学部に行く事を勧めます。
文系職であれば、AIを使いこなす側に回る必要があります。
AI革命によって、時代は大きく変わります。
その中で、古きは消え、新しきは生まれます。
ぜひ、苦しいと思わず、楽しんで世の発展を共に歩いて行きましょう。
以上、いたちでした



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