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数千万円の機械を触る研究職とは?

勉強
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2000万の精密装置触ってみてええ

こう思う奴いたら、ヘンタイです笑

今回は数千万の機械を触りまくってる私が研究職を語ります。

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ホワイト

研究職は、何年間にも渡る研究を行っています。

じっくり丁寧に調査していきます。

私自身も数年に渡るスケジュールを与えられています。

納期が明日、1週間後という事がありません。

余裕を持って仕事ができます。

私の所も、ほとんどが定時上がりです。

まだ空が明るい時に、会社から出られるのは至高に感じるでしょう。

実にホワイト

根幹を担う

会社の根幹を担っている

会社のベースとなる技術を握っています

会社や現代社会が抱える課題を解決する

実際に手で触りますし、かなり勉強しなければなりません。

特に主力の製品について、ずっと考えますね。

私自身も主力製品の研究を行っています。

この研究の結果成果で、さらに主力製品の強みを引き出す事ができる。

より顧客が安心して、使ってもらうようになる。

研究者自身は、実際の顧客には会う機会はなかなかありません。

しかし研究所内、私はそれは意識しながら日々業務にあたっています。

未来社会のために

最近、この研究が世界を動かすものと考え始めている

詳しくは言えないが、これがないと今の世界産業は成り立たない

あなたの持ってるスマホだって、私が行っている研究製品がなければ、こんな良い製品は出てこなかった

そういう事が段々と分かってきている

将来は、AIが世界を席巻する

これは自明

沢山の失業者も出るが、世界は抗えない

便利には勝てないからだ

今後20年くらいは、人間の仕事は減る

※随時更新

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